今の住宅ローン。金利等を詳しく知る!

※上記は諸条件含む優遇金利です。
※金融機関・金融情勢により各金利プランの内容を見直す場合や取扱中止する場合があります。
※超長期固定金利タイプは除く。

優遇金利(最高待遇金利)適用の場合、どのくらいお得なのか見てみる

変動金利2.475%と、優遇金利-2.035%を適用時の0.440%の比較。

借入金額3500万円・返済期間35年で
変動金利2.475%の場合
優遇金利適用した場合
3500万円の
住宅ローンでの
月々の支払金額
3500万円の
住宅ローンでの
年間の支払金額
変動金利2.475% 約124,655円 約1,495,860円
優遇金利適用0.440% 約89,929円 約1,079,148円

自分がどのくらい優遇金利の
適用を受けられるのか知りたい方は

実行金利0.440%適用時の差額
 - 
= 月々約34,726円お得!

住宅ローン相談会はこちら

損をしてしまう住宅ローンの選択はやめましょう!

優遇金利は、各都心銀行、各信託銀行、労働金庫等で審査基準が異なります。

住宅ローンの申込者の、勤務先・勤続年数、転職回数、自己資金、申込時の年齢や過去の借入の有無等により、優遇金利や保証料等が変わる場合がございます。
必ず最大優遇金利が適用され、お借入れできるものではありません。

優遇金利が、高い状態(低金利)で住宅ローンを組むのが総支払額・月々の支払いを減らす方法です。

当社が住宅ローンでお手伝いできるのは、この優遇金利を最大まで適用させ、総支払額を下げることです。
どの金融機関でも同じ優遇金利を受けられるわけではありません。
現在、各金融機関が様々なキャンペーンを出しており、とても複雑化しています。
また、フラット35などもあります!当社ではお客様の要望をまず初めに聞き、総支払額を下げる為の方法やアドバイス、住宅ローン選択まで サポートさせていただいております。

住宅ローンのプロにお任せ下さい。当社の住宅ローン専門のコンサルタントがお手伝い致します!

どの金融機関にどの様な形で住宅ローンの申込みをするのかに当たり、インターネットや本などの雑誌などの住宅ローン情報は殆ど役に立ちません。 上記で記載しました、住宅ローンの申込者の、勤務先・勤続年数、転職回数、自己資金、申込時の年齢や過去の借入の有無や収入、家族の構成から将来の人生設計(月々の支払い)に合わせたプランを立てなければならないからです。
・無理な月々支払いが35年間続く・・・これはどうなのでしょうか・・・?
・安全で毎日が楽しいマイホーム生活を送る為にはどうすれば良いのでしょうか?
そんな日々のライフスタイルまでトータルプランニンングする為に、当社では、住宅ローンの専門の部署を設けております。

住宅ローン相談会の様子

次に、お客様が不動産のご購入の際、疑問・不安に感じていることを当社独自にヒアリングし、今後、気になる住宅ローンの金利上昇についてまとめて記載させていただきました。

住宅ローンの金利の上昇に注目しましょう!

金利上昇
住宅ローンについて詳しく知りたい方

ニュースや・情報誌等で今日「住宅ローンの金利は上昇する」と言われています!その住宅ローンに注目してみましょう!

住宅ローンの金利の上昇を伴った場合と想定してみる

建物価格2,000万円・自己資金300万円として、住宅ローンの金利が1%上昇した場合(※金利1.73%)

負担額が増加する各項目(消費税と金利) 消費全8%→10%の場合と
住宅ローン金利1.73%→2.73%の場合
負担増額
住宅ローンの金利が1.73%→2.73%へ上昇 1.73%の金利負担で毎月返済額 約6.03万円
金利負担634万円
2.73%の金利負担で毎月返済額 約7.03万円
金利負担1,052万円
約418万円の負担増加

※消費税の増税は上であげているもの以外にも、引っ越し費用やローンの手数料、火災保険の費用等も影響を受けることになります。

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